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PROJECT

「あなたの会社に出版部をつくって情報発信しませんか?」という出版部レンタル業の提案
案件NO 358 投資希望額 100~300万円 掲載日 2019/06/25
自己資金 100万円 対象地域 全国 現在の企業成長ステージ アーリー期
[ 企業成長ステージとは? ]

【企業成長ステージとは】

(1)シード期 準備段階、構想段階の時期
(2)スタートアップ期 設立~軌道に乗り始めるまでの時期
(3)アーリー期 本格的な事業展開を行う時期
(4)ミドル期 事業が軌道に乗り売り上げが成長し始める時期
(5)レイター期 累積損失が解消されフリーキャッシュフローが黒字になる時期
※企業成長ステージの区分に対する評価には個人差があります。
あくまでも判断目安の一つとしてお考え下さい。

事業内容・目的

企業に「出版部」機能の新設を提案します。
弊社は一般書店、Amazonにおける流通が可能な
出版コードを持っており、低コストで
御社内に出版部門を新設できます。
この出版機能を「〇〇〇株式会社出版部」として使っていただけます。

出版部を持てば以下のようなメリットがあります。
①本業に文化的側面を加えることで企業イメージに好影響。
②自社または他社の書籍をつくることが出来、本業営業をサポートできる。
③出版活動によって新たな収益源が発生する。
④出版部新設で商談で話題になる。
⑤すでに活動している出版社であるのでわずかなコストで実用化出来る。

出版部の設置費は別途定めます。(月額)

事業として成り立つ、成功すると思われる根拠

すでに出来上がっている出版部をレンタルするというビジネス形態のため固定費、稼働費が廉価であり、本を1冊刊行することを考えれば驚くほど低コスト。

代表は㈱リクルート、(社)はたらく未来研究所において役員として中枢業務を担当。これらの分野で多くの知見、人脈、実務経験をおさめてきたのであらゆるテーマの書籍刊行が可能。


常勤営業マン1名の人件費が必要。
営業品目は
①出版部レンタル法人の募集
②オーダー版書籍出版の募集 

投資内訳

<立ち上がり資金>
サイトリニュアル、採用費、広告費
合計60万円

<運転資金=月間>
人件費、営業経費
合計60万円×3か月=180万円

<合計>      240万円

合計               800万円

予想収益

事業計画は公開せず。お問合せください。

事業成功のカギは
①出版部レンタルへの理解度をいかに高めるか
②募集効果の高いサイト運営
③メール営業、営業マンによる集客力
④出版部サービスのクオリティ

事業計画書等資料

添付資料はありません ※資料のダウンロードにはログインが必要になります。
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